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えのきがパリパリのサクサクのおせんべいみたいな食感になります!
手で摘まんでおつまみ感覚で食べれます^^
こちら初めて使う昭和産業さんの『焼き天ぷらの素』イメージでは普通の天ぷら粉の方が楽ではないかなと正直思ったのですが使ってみたらめちゃくちゃサクサクパリパリに仕上がりびっくりしました!えのきなど水分が多いキノコ系にも水分が飛んで食感が驚きの食感でした!!
こちら昭和産業さんのインスタグラムのリール動画用にレシピ提供したものです→★
私は動画が作れないので普通に作り方を書きます(笑)
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材料4人分

えのき・・・1/2株(50g)
★焼き天ぷらの素・・・40g
★粉チーズ・・・10g
★水・・・大さじ3
塩・・・小さじ1/5
揚げ油・・・適量
作り方
エノキの根元を切り、さっと洗いキッチンペーパーで包みながら水気をしっかり切る。
(洗わない方はそのままお使いください)
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ボウルに★を入れ全体を混ぜる。
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エノキを一つまみ事に入れる。1DSC07779

フライパンに油を大さじ3~4程入れ温めた中に入れる。
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両面しっかりカラリとするまで揚げ焼きにする。
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温度はとても大事ですね。低い温度だと天ぷらなど普通の時でもべちゃとなりますし、高温でカラリと揚げる事でパリパリに仕上がります^^
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どこから見てもパリパリです
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これ冷蔵庫に入れ次の日食べてもまだサクサクパリパリでした!
おつまみに最高です(笑)
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◆京都の町並み

前回ピーターラビットのお店京都店に寄った時に通った京都の町並みです。
四条駅から河原町にく反対方向に進むと二寧坂(二年坂)などがあります。産寧坂(三年坂)の手前にあるからそう呼ばれるようになったと言われています。ここで転ぶと2年以内に亡くなるという言い伝えもあり、子供の頃もこけないように気を付けて歩いていました(笑)
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豊臣秀吉の妻の『ねね』の菩提寺(お墓があるお寺)が高台寺です。近くに住居を構えていたねねは、無事に元気な子どもが生まれることを願ってこの坂を上がり清水寺にお参りしていました。そのことから、安産を願う文字を当てはめて「産寧坂(さんねんざか)」と呼ばれるようになり、その下の坂を「二年坂(二寧坂)」、さらにその下にある坂を「一年坂(一念坂)」と呼ぶようになったと伝えられています。
坂は狭く、両側にお店が並んでいます。
この風鈴が綺麗でした^^
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とは言えまだ暑い日でした。寒くなるとこの風鈴どうなるんだろう?
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そしてこのカフェを見てびっくり!皆さんが撮影されていたので気づき私も撮影しました(笑)
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こういう雰囲気大好き!!奥に緑の重そうな扉が見えた気がする。ドア開けて中を撮影している人もいたけど流石にそれは出来ない💦
1度中に入ってみたいけど、値段が載っていないので怖い^^;
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京都は着物姿の人がほんと多かったです。外人さんの女性4人組の方も綺麗な着物姿で歩いていました。私たちで言うと?海外に行き、スカートの膨れた貴婦人のドレスを着て歩く感じなんですかね^^;京都の町並みはまだまだ入ったことが無いところも多く、毎日でも通いたいです(笑)


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