sh4

雑穀米のタブレ(主食になるようなサラダ)など大好きなんですが、今回は和の食材ひじきを使いました。
雑穀米の代わりに、アメリカ穀物協会様から頂いている第4の穀物と言われているグルテンフリーのソルガムきびの粒タイプを使いました。無い方は雑穀や押し麦などお使いください。ミニグラスに詰めればオードブルにもなるので便利です

簡単にかけば、グラスにソルガムきび粒とレッドオニオンを詰め、上にツナ、ひじき、トマトソースを順番に乗せ、枝豆とカッテージチーズ風を乗せました。
このカッテージチーズ風が面白いです
sh12

以前、ソルガムきびのイベントホテルインターコンチネンタル東京ベイの佃シェフビーガンチーズ(乳アレルギーの方にも食べれる)を豆腐で作られたのが出てきたのです
水切りした豆腐に塩を多めに入れ、カッテージチーズ風に使われていたので、私も作ってみましたもちろん作り方は知らないので、私流です
木綿豆腐100gを1時間程度ペーパーに包み重しをして水を切ります。フォークで粗く潰し、小さじ4分の1の塩と小さじ半分のサラダ油をいれて完成。オリーブオイルだと香りが付くかなと?サラダ油を使用。塩を多めに入れることで、チーズの塩気を感じられオイルでコクが増します。サラダのトッピングにもいいし、アレルギーの方でも食べられるビーガンカッテージチーズになります。これ結構好きなんです
icon_recipe2
supun4
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
材料4人分

小トマト1個(100g)/オリーブオイル・レモン汁各小さじ½/塩・砂糖・パセリ一つまみ
ソルガムきび粒タイプ120g(炊いた後)/赤玉ねぎ¼個/オリーブオイル・レモン汁各小さじ½/塩・砂糖各小さじ1/3/胡椒適宜
ひじき・・・40g(湯がいた後)
ツナ缶(小)・・・1缶
枝豆・・・適宜
作り方
トマトは皮を剥き(フォークに刺し火であぶると簡単に剥けて便利)細かくカット。
をボールに入れる。トマトの水分も全部使う。
ひじきは、戻すかサッと湯がき冷めてから水気を搾っておく。
ドレッシングを作ります。麺つゆとオリーブオイルを2:1で作り塩はひとつまみ。
ソルガムきびはまとめて炊いて冷凍しています。玉ねぎはみじん切り、をすべてボールに入れる。
ss1

ss2
今回和風のオードブルなので100均ダイソーの冷酒入れのグラスに詰めてみました
底上げで・・・好みです。1番底から~ソルガムきびと玉ねぎのサラダ・ツナ・ひじき・トマトソースを乗せ仕上げに枝豆とビーガンチーズをトッピングします
sh6

食べる時に麺つゆとオイルのドレッシングをかけて頂きます。なので麺つゆをベースにしました♪枝豆コリコリ、トマトのソースとビーガンチーズを楽しみながら底に進む(笑)
sh8

中味をお皿に出すとこんな感じです。雑穀のサラダライスでしょ
子供もおかわりしていました初めひじき?のオードブル?て娘は聞いたけど、食べるとはまる味!ついつい食べたくなる癖になる~~
ヒジキのあっさり和の食材もツナを入れることでグッとコクが増しました
103
 
今回和風なので、100均の南部鉄器風の箸きにフォークを添えました。
遊び心も忘れない♪何才になってもクリスマスにもお正月にも使えるように~赤と白の玉を飾りました
sh5

お箸だけでなくこんな使い方も出来ますよ。南部鉄器風箸置き。便利です
sh14
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆朝焼け
お弁当を作っている時はバタバタ忙しいのに、ふとリビングのを見ると朝焼けが当たって綺麗だったの。
アツアツの卵焼きをカットしてお皿に並べ、冷ましている間にカメラで撮る。
朝焼けも夕焼けも同じに見える黄金色。いつもと同じ1日が始まる事を教えてくれる。
my2

朝の空もほんの数分で明るさが何倍も増す。
メインのおかずをお弁当箱に詰めているときに、もうすっかり明るくなっている。私は菜箸をお皿の隅にちょこんと置いてカメラを構えた。
my

いつもの私のパソコンデスクの横の壁でもある。50cmも離れていない
にドア風に作ってもらった(ただの板)のが懐かしい
すっかり慣れてしまい見ることも忘れていたことを思い出す。でも・・決してこちら側は撮影出来ない(爆)
って言う事でクリスマスは、多分その写せないであろうデスクの上で撮るので整理が大変だ💦
デスクPCを隠す場所無いんですよね(←隠さなくてもw)デスクに並ぶお菓子とチョコをどこに置こう?年末の大掃除は昔から苦手。寒いから💦形状記憶の部屋が欲しい。。。。

3つのランキングに参加しています!クリック応援~どうぞよろしくお願い致します!m(__)m


にほんブログ村


レシピブログに参加中♪



おうちカフェ ブログランキングへ



***********************************